top of page

『安曇野・豊科の家』現場監理20260730

  • 5 日前
  • 読了時間: 1分

『安曇野・豊科の家』現場監理20260730




ようやく屋根と壁の断熱材が入ってきました。

壁はネオマフォームの80ミリを柱間に入れ、付加断熱でネオマフォームの30ミリを

柱外面に入れます。

屋根は垂木間にネオマフォームの100ミリを入れ、ネオマフォームの25ミリを垂木下から打ち上げます。

HEAT20G2(断熱等級6)レベルの仕様です。




代人さん、大工さんと諸々打ち合わせ

クライアントのYさん支給の水目桜の板の使用場所を決定

玄関ドア(木製建具)の枠廻りの納まりを確認

↑化粧で見える構造材は『込栓』を使って固定 刻みはプレカットですが、少しでも手仕事の跡を残したい
↑化粧で見える構造材は『込栓』を使って固定 刻みはプレカットですが、少しでも手仕事の跡を残したい



コメント


bottom of page