top of page
設計工房 悠
侘助日記
設計工房 悠のブログです
旧ブログはこちらをクリックしてください



『安曇野・田園の家』現場監理 20260610
『安曇野・田園の家』現場監理 20260610 クライアントのKさんご夫妻にもお越しいただきました。 外壁塗り壁の色とテクスチャー 電気の引込方法 外構と植栽・・・等 打ち合わせを行いました。 ↑壁匠トーワさんで選んだ外壁のサンプルを現場で確認 ↑二八屋さんと外構・植栽の打ち合わせ 現場は大工さんが天井下地やガレージ部分の施工を行っています。
6月10日


『つぐ minä perhonen』 20260607
松本市美術館で今日まで開催されている展覧会 『つぐ minä perhonen』を観てきました。 デザイナー・皆川 明さんが1995年に設立した「minä」を前身とするブランド。 流行に左右されず、長年着用できる普遍的な価値を持つ「特別な日常服」をコンセプトとし、 日本各地の生地産地と深い関係性をつなぎながら、 オリジナルの生地からプロダクトを生み出す独自のものづくりを続けています。 minä perhonenのデザインは一つひとつが丹念な手仕事によっています。 テキスタルデザインの原画やその表現を支える職人の仕事も紹介されていました。 私が関わっている建築設計の仕事もほとんどすべてがコンピーターで行ってしまう昨今 その中で『手仕事』の大切さがわかる展覧会でした。
6月7日


『東御市・繋ぐ家』現説 20260605
『東御市・繋ぐ家』の実施図面が完成したので、見積依頼の現説を行いました。 今回は特命で見積依頼 顔合わせも兼ねてクライアントのTさんにもお越しいただきました。 敷地は標高700〜800mに位置する河岸段丘上の高原にあり、 川が流れない台地のため周りにはため池が多く点在しています。 2週間程度で見積が出てくる予定です。
6月5日


『安曇野・田園の家』現場監理 20260602
『安曇野・田園の家』現場監理 20260602 大工さん、設備(エアコン)屋さん、左官屋さん、と多くの職人さんが入っていました。 大工さんは外部に絡む木枠の取り付け、ガラ板貼り 設備(エアコン)屋さんは冷媒・ドレンの天井裏と床下の配管の逃げ 左官屋さんは外部の塗り壁のラス網下地 ↑このアスファルトフェルトが全国的に品薄なようです
6月3日
bottom of page