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設計工房 悠
侘助日記
設計工房 悠のブログです
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『安曇野・豊科の家』現場監理 20260619
『安曇野・豊科の家』現場監理 20260619 大工さんは東側の下屋部分の施工 火打ち土台、火打ち梁の施工 大屋根部分の屋根工事 ガルバリウム鋼板横葺き(下屋部分はタテハゼ葺き)と棟換気部材の取付等
6月20日


『FIFAワールドカップ26 私感01』20260620
『FIFAワールドカップ26 私感01』 楽しみにしていた『FIFAワールドカップ26』 寝不足な方も多いことでしょう。 私も気になるゲームはLIVEでできるだけ観るようにしています。(仕事はしっかりやっています) 日本の初戦はVSオランダにドロー 明日、大事な2戦目VSチュニジアがあります。 良いゲームを期待しています。 グループステージのゲームを観戦した中で際立っていたのがフランス代表 スター選手揃いですがその中で際立っていたのが『マイケル・オリーセ』 エンバペに出したスルーパスがすごすぎ・・・ パスだけでなく、ディフェンスもしっかりやるし・・・ レベルは全く違いますが息子の通う高校のサッカー部は 『Philosophize Football』を掲げています。 『サッカーを哲学せよ』 『マイケル・オリーセ』のサッカーには『Philosophize Football』を感じました。 今後の『レ・ブルー』のゲームは目が離せませんね・・・
6月20日


『安曇野・大きなコナラのある家』20260617
新しいプロジェクトが始まります。 『安曇野・大きなコナラのある家』 2019年3月に最初のお問い合わせのメールを頂きました。 途中、諸事情により中断していましたが、 2025年8月に仕切り直しで計画が始まりました。 敷地は安曇野の別荘地 東側には小川が流れ、静かな落ち着いた場所です。 クライアントのKさんご夫妻のご要望は ■平屋 ■木の落ち着いた雰囲気 ■庭と繋がるデッキ ■土間収納(自転車) 敷地内にあった赤松はすべて伐採し、広葉樹は残してあります。 大きなコナラの木に寄り添うような 施工床面積24坪のシンプルな平屋の住まいです。 南北に下る切妻屋根を架け、外壁は板張り ↑大きなコナラの木 写真は2020年12月の最初のプレゼン時のものですが、 根本的なコンセプトは変わりません。 現在実施設計中です。
6月17日


『安曇野・田園の家』現場監理 20260616
『安曇野・田園の家』現場監理 20260616 大工工事が進行中 天井の下地を組んでいます。 ガレージ部分は天井裏に小屋裏収納を造ります。 ↑ガレージ部分 南側には居室と庭との間に約13mの『土間テラス』を造り、 室内外が緩やかに繋がるようにと考えています。 ↑南側には『土間テラス』
6月17日
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