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設計工房 悠
侘助日記
設計工房 悠のブログです
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『安曇野・豊科の家』現説20260206
『安曇野・豊科の家』 は実施図面が出来上がったので、 現説を行い、見積依頼をしました。
2月6日


『安曇野・四季を感じる家をホームページに掲載』20260204
『安曇野・四季を感じる家』 をホームページに掲載しました。
2月4日


『大町方面へ』20260201
日曜日は時間ができたので、大町方面へ ■2015年竣工の 『大町の家1』 竣工当時とは周囲の環境がだいぶ変わりました。 西側にあった林はなくなり、上と下の土地には家が建ちました。 それでも『佇まい』は10年前のままです。 ↑2015年竣工時 西側にあった林はなくなりました。左側の建物は中村好文さん設計の住宅 ■仁科神明宮へ 杉、檜などがうっそうと茂る境内には国宝の本殿、釣屋、中門がひっそりと建っています。 ■盛蓮寺観音堂 室町時代後期に建てられ、国の重要文化財です。 ■薪小屋 設計段階で 『大町の家2』 のクライアントNさん所有で薪小屋として使っていることがわかりました。 ■安曇野ちひろ美術館 内藤廣さん設計 1997年竣工 絵本画家いわさきちひろと世界の絵本画家の作品を収蔵する美術館 冬季休館中ですが建物と公園が一体になったランドスケープを体験するだけでも十分です。
2月3日


『東御市・繋ぐ家』20260128
新しいプロジェクトが始まります。 『東御市・繋ぐ家』 ご夫婦が暮らす、平屋の『終の棲家』です。 南には蓼科山、北西には北アルプス、北東には浅間山が見渡せます。 遠く連なる山々を、眼下には農村を見渡せる風景を見ながら、シンプルだが、 とても気持ちの良い居場所を作り、住まいたい 2025年、5月に建築相談のメールを頂きました。 ご要望は ■家を風が抜けていく ■夫婦の穏やかな時間を楽しめる空間 ■ストーブの炎を眺める、暖まる、木のはぜる音が聞こえる ■小さな図書室(本棚のあるスペース・絵本) ■・・・ 少しお時間を頂き、先週末プレゼンをさせて頂きました。 方向性は決まりましたので、これから基本設計案を練っていきます。
1月28日
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